五郎ちゃん一緒に踊ってよ

五頭目の犬だから五郎。スタンダードプードルの五郎と何故か始めてしまったドッグダンス。
一体何を目指しているのかわからないまま悩み、もがきながらの日々のつぶやき。
五郎ちゃんと母ちゃんのドッグダンスのドタバタ成長記録です。

今日はいよいよ認定会

ドッグダンスの先輩のアドバイスであさんぽ練習ではお肉は持って行かないようにしているのですが 朝ご飯で出した手作り鳥ハムが残ったので持っていくと あら 大変

俄然 張り切る五郎さん

認定試験の内容もソツなくこなしポジション確認 練習 バックスルー

バックウィーブはまだ全く成功していません。

日差しのある所は暖かく楽しく歩けます。先生の教えで ご褒美オヤツは いつも同じ所からは出ません。トリーツポーチかな?ポケットかな?母ちゃんの口の中から飛び出すかもよ!五郎はジッと見ています。小さく1歩下がるとツツツーと5、6歩下がってしまう五郎。「ついて」と言うと左側にくっついてきます。前に行ったり後ろに下がったり ちょこちょこ小さく動く 走ったり止まったり手を上にあげてキューを出して五郎の反応を見ます。 アラウンドしながら立ち止まる五郎「母ちゃん何クネクネやってんの」っていう顔で見るんですよ

「このクネクネをやろうと思っているんだから 見慣れてアラウンドしてよね」遠巻きにトボトボアラウンドする五郎です。

あんまり変な動きはできないなあ 五郎が嫌がりそう

私がボックスステップをすると大回りでアラウンドする五郎 足を踏まれたくないからです。

楽しい

可愛い

うちの子になってくれてありがとう

の気持ちが毎日湧いてくるのがドッグダンス


2番目くんが4才の誕生日です。

生後半年まで同居していたので産まれた時の感動がよみがえります。もう4才か

月日の流れに驚いてしまいます。

4番目ちゃんも寝返りをしてあやせばニコッと笑ってくれるようになりましたよ。

穏やかな良い子です。


子供の成長と裏腹にこちらは老化へまっしぐら

五郎に口からお肉を出すので歯槽膿漏をうつしたら大変と歯医者に通っていましたが奥歯の神経を抜くことになりました。お医者様に「神経を抜くと歯は死んでしまうんですよね?」と聞きました。「そうですね でも土台はしっかり残っていますから歯は残りますよ」

そのうちブリッジとか 部分入れ歯とかになるのかなあ 嫌じゃ嫌じゃ 老眼は進むし 腰は痛いし 立ち上がって台所に行って「何取りに来たんだっけ?」

老化とうまく付き合っていかなきゃね〜「老化」って嫌な言葉だわ「熟化」は通り越してるかな「芳醇化」何か別の言葉はないかしら?

医者でよく聞く「老化に伴う・・」

は全部それで片付けられるようで好きじゃ無い。私だけの元気が出る言葉考えましょう。「ベテラン化」なんて良いじゃない!


ハイ おきまりの行事前の興奮起きで

4時間睡眠です。寝不足です!

変な自慢ですが小学生の頃から行事がある時には目覚まし時計で起きた事がありません。

今日はWiz.dog Club の認定会

まずあの環境に慣らせてリード付きで五郎と一緒に歩いて匂いを嗅いでそれからオモチャで遊んで・・・

とにかく

とにかく 私が舞い上がらず落ち着くことが鍵です。

ソワソワ ドキドキを止める方法は無いですか?

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